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学校の帰り道でエロ本を拾って持ち帰ったら!!?

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:17:15.47 ID:/CTRiJM20
中に電話番号と顔写真の入ったメモが。

ヒラリ

「こ、これは・・・。」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:17:26.42 ID:4dVH7HrZ0
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3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:20:33.38 ID:53yOBhYG0
    〃                 i,        ,. -‐
   r'   ィ=ゝー-、-、、r=‐ヮォ.〈    /
    !  :l      ,リ|}    |. }   /   .や
.   {.   |          ′    | }    l
    レ-、{∠ニ'==ァ   、==ニゞ<    |    ら
    !∩|.}. '"旬゙`   ./''旬 ` f^|    |
   l(( ゙′` ̄'"   f::` ̄  |l.|   |     な
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     !| ヽ.   ー===-   /    ⌒ヽ
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4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:22:28.22 ID:/CTRiJM20
写真は、俺と同い年中学三年生くらいの女の子の写真だった。
制服のスカートをめくり上げて居る写真だ。

「か、かわいい・・・。」

メモをよく見てみる。
表には、携帯の電話番号が。
裏には・・・

このメモを見つけたあなた。
もし、男の人だったら後ろに書いてある番号にTELL下さいね&hearts

明らかに怪しい・・・が。

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:23:29.77 ID:4dVH7HrZ0
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6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:24:18.26 ID:yGSHAQ3V0
ごめんそれ入れたの俺


や ら な い か ?

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:24:50.54 ID:4dVH7HrZ0
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8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:25:37.41 ID:4dVH7HrZ0
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9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:28:10.51 ID:/CTRiJM20
携帯電話を持っていなかった俺は、瓶に貯めていた10円玉を握るとダッシュで家を出た。
なるべく目立たない場所にある公衆電話にたどり着いた。

不安と期待の入り混じる複雑な気持ちで、メモに書かれている番号にTELLをした。

プルルル プルルルル カチャ

女の子「はい、もしもし?」

俺「・・・・。」

女の子「もしもし?あれ?」 「(電波悪いのかなー?)」

ガチャ

思わず受話器を置いてしまった。本当に女の子に繋がった・・・。
俺は、高鳴る鼓動を抑え冷静に考えてみた。

誰かのイタズラか?いや、しかし、本当に女の子に繋がった。
この女の子に恨みのある奴の仕業か何かか?

解って居るのだが理性が言うことを聞かない。
この後俺は、生まれて始めてのイタズラ電話をすることになる。

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:28:36.77 ID:OCKsTGcn0
官能小説乙

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:29:09.57 ID:4dVH7HrZ0
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12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:31:50.14 ID:4dVH7HrZ0
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13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:34:12.65 ID:4dVH7HrZ0
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     ヽ._>              \__)

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:36:41.25 ID:/CTRiJM20
PM10時。
俺は、家電の子機を部屋に持ち出すとあの番号に掛けていた。
184を頭に付けるのを忘れないように、何度も確認する。よし・・・。

ピポパポピピ ツツツ・・・ プルルルル プルルルルル ・・・カチャ

女の子「はい、もしもしー?」
俺「・・・。」
女の子「あれ?もしもーし?」
俺「今、何してるの?」
女の子「へ?誰?」
俺「メモ見たよ。」
女の子「はい?何のこと?」

やはりあのメモは、誰かのいたずらだったのか・・・。
俺が電話を切ろうとしたその時。

女の子「ああ、あのメモ見た人ですか?」

!!

俺「ああ、あの写真の子は君なの?」
女の子「ええ、そうですよ。」

なんということだ・・・俺は、期待を裏切らないこの展開を半信半疑のまま突き進むことにした。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:40:49.20 ID:OCKsTGcn0
女の子「やらないか」
俺「ウホッいい男」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:42:02.57 ID:BSMw8prE0
はやく続きを頼むぜ

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:42:16.46 ID:4dVH7HrZ0
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18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:47:08.21 ID:/CTRiJM20
俺「君かわいいね。これって・・・その。」
女の子「私の下着かわいいですか?ふふふ」

彼女はそう言うと、同時にイヤラシイとも可愛らしいともいえる笑い声を漏らした。
はぁはぁ・・・おれは、自然に息が荒くなっていく。
いつの間にか、ズボンを下ろしイチモツを握り絞めて居た。

女の子「私の写真見てオナニーしてるの?」
俺「ハァハァ・・・。ああ、もう我慢出来ないよ。」
女の子「落ち着いて。今から私と会えますか?」

明らかに怪しい。絶対に何かの罠に違い無い。
しかし、明日から夏休みという状況ががそうさせたのか単なる性欲なのか。
俺は、彼女の提案に乗って見る決心をした。

俺「会えるの?今すぐ?」
彼女「ええ、今から指定する場所にすぐ来れるなら会えますよ。」

彼女は、そう言うと。続いて場所の指定をしてきた。
地元の駅の近くにある漫画喫茶だ。
これなら自転車を飛ばせば15分もかからずに行ける。

俺「今すぐ行くよ。」
彼女「はい。待ってます。目印は・・・」

彼女は、制服で満喫の一番北にある個室のインターネットブースに居ると告げた。
自転車に飛び乗ると高鳴る鼓動を抑え満喫に急いだ。

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:47:16.77 ID:Z3FNQX7XO
オワリ?

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:49:33.34 ID:m/LO/MNq0
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21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:54:53.18 ID:/CTRiJM20
ハァハァ・・・

今度は、興奮ではなく疲労で息が上がっていた。
ようやく目的地である満喫に着いた。

ここまでの道中色々なことが頭を巡っていた。
目的地に行ったら怖いお兄さん達が現れてカツアゲ?
相手が中学生だと解った瞬間。金にならないと門前払いを喰らうのでは?
しかし、あんな場所にエロ本を置いておくってことはそもそもターゲットは中学生?

不安はあったが、今日の俺は突き進むと決めていた。
今思うと、写真の女の子に一目ぼれしてしまって居たのかもしれない。

満喫に入ると、受付を済ませ。真っ先に彼女が待つインターネットブースへと向かった。
指定された個室の前まで来た。
恐る恐るノックをしてみる。

女の子「はい。」

本当に居た!!
扉が開き、写真の彼女が顔を出した。
驚いた様子もなく、俺は彼女に手を取られ個室に引き入れられた。


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:04:42.01 ID:c7wTAic8P
続きはまだか糞が

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:06:28.64 ID:gIy1oL8L0
ワッフルワッフル

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:06:39.44 ID:pm9PwO4HO
wktkwwwww
続きマダー?

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:07:05.25 ID:MVmXWwwz0
さて抜きどころまだ?

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:09:01.30 ID:/CTRiJM20
椅子一つの狭い個室。
息が当たる位近くに彼女の顔があった。

彼女「ふふ、本当に来るなんて勇気あるのね。」
俺「はは、写真の君があんまりかわいいから。」

馴れないセリフでカッコつけてみたが、どうもキマらない。
彼女がクスっと笑みを浮かべてくれたのが救いだ。

彼女「私としたいの?」
俺「・・・もちろん。」
彼女「じゃあそこに腰掛けて。」

突然の発言に驚いたが今は嘘を言っても仕方がない。
言われるがままに腰掛けると、彼女が首の後ろに手を回し顔を近づけて来た。
成すがまま、生涯初めての甘いキスをした。

っ!!次の瞬間、喉元に冷たい感覚を覚えた。
薄れ行く意識の中で、彼女が俺を見下ろす顔だけが強く印象に残った。

いったいどれ位の時間が経ったのだろう。
俺は、見知らぬ部屋のベッドの上に横になっていた。何だか頭が酷く痛い。

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:12:14.57 ID:pm9PwO4HO
なにこの展開wwwww

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:12:56.14 ID:OCKsTGcn0
すげえwwwwwwwwwwwwwwww

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:13:28.92 ID:MVmXWwwz0
>>26
萎えた

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:13:32.43 ID:gIy1oL8L0
そうか、>>1は薬を飲まされて体は子供頭脳は大人(ry・・・・

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:15:16.67 ID:6r6qdzk60
( ;∀;)イイハナシダナー

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:16:02.48 ID:4tyN/e/j0
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33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:16:30.95 ID:BSMw8prE0
いいよこういう展開
俺はMだから

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:20:09.43 ID:/CTRiJM20
意識を失う前の喉の痛みが気になり、手探りで喉を擦ってみる。
何事も無い。しかし、何か違和感がある。
とりあえず、ベッドから立ち上がろうとした。
うまく足が動かない。ペタンと床に座り込んでしまった。

あれ?

おかしい、足元がスースーする・・・。
これって・・・スカート?良く見ると、胸もある・・・。
軽く揉んでみる。

アンッ・・

感じたことの無い快感が俺の脳に刺激を与える。
フラフラした足取りで洗面所の方に向かった。今すぐ鏡が見たい。
壁伝いにゆっくりと歩く。ようやく鏡の前まで辿り着いた俺は、唖然とした。
目の前の鏡には、さっき会った女の子の顔があった。

しばらく呆然として居ると、部屋の電話が鳴り出した。
俺(私)は、馴れない体の感覚を調整しながら電話まで向かい受話器を取った。

私「もしもし?」

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:21:49.78 ID:BSMw8prE0
ちょっと現実離れしすぎだな

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:23:17.80 ID:gIy1oL8L0
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
/⌒ヽ  /''''''     ''''''    ヽ
|  /   |(●),   、(●)    |
| |   |   ,,ノ(、_, )ヽ、,,      |    天狗じゃ、天狗の仕業じゃ!
| |   |   `-=ニ=- '       |  
| |   !    `ニニ´       .!      
| /    \_______  /      
| |    ////W\ヽヽヽヽ\
| |   ////WWWヽヽヽヽヽヽヽ
| |  ////WWWWヽヽヽヽヽヽヽ
E⊂////WWWWWヽヽヽヽヽヽヽ
E////         ヽヽヽヽヽヽヽ
| |  //WWWWWWWヽヽヽヽヽヽヽ



37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:36:32.39 ID:OCKsTGcn0
終わりかよwwwwwwwwwwww

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:36:42.92 ID:/CTRiJM20
受話器からは、早口言葉を逆回ししたような声が聞こえて来た。
私は、受話器を落とすとそのまま眠ってしまった。

全部悪い夢だったのか・・・
俺は、自分の部屋で電話の子機を持ったまま布団の中に居た
まったく酷い夢だ。

今日から夏休み、何事も無かったように顔を洗い着替えて外に。
なんとなく、昨日夢で見た漫画喫茶に行ってみることにした。
現地に着くと、なにやら人だかりが出来て居る。
パトカーやマスコミも着ているようだ。

人だかりに居た二人組みの話を盗み聞きすると、どうやら前日の夜殺人事件があったようだ。
被害者は、若い女性らしい。

何か嫌な予感がしたが。
本屋に寄り、欲しかった漫画本を買って家路に着いた。

リビングで家族と食事を取りながらテレビを見ていると、
今朝の事件のことをニュースでやっいた。
被害者女性の写真をみて、俺は愕然とした。

昨日の彼女の顔がそこにはあった。

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:39:04.13 ID:BSMw8prE0
こわっ
そういうオチですか

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:40:39.62 ID:HNP7DlPQO
wktk

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:46:41.27 ID:If8KxGuBO
けっこうおもしろかったけどさ、
一番北にある個室とか書いた時点でおっさん決定
厨房の女の子が北だ南だ言うかよ
右とか左って言うよ

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:51:39.92 ID:/CTRiJM20
部屋に戻った俺は、昨日のことを思い出していた。
もし、俺が寝る前に電話を掛けて居たら彼女の携帯に着信が残ってしまっている。
公衆電話なら身元が割れる心配は確実に無い。
2度目も184を着けたので着信履歴には、非表示とされているはずだが・・・。
だんだん怖くなり、不安な気持ちを抱えながら布団の中に丸まって居た。

しばらくすると、家の電話が鳴る。

プルルルルル・・・

8時・・・こんな時間に誰だろう。

俺「まさかね・・・。」
母「○○ー。女の子から電話よー。」

若干からかう様な母の呼ぶ声がする。
後から、妹の声も聞こえた。

妹「えーうそ!?お兄ちゃんに女の子から電話?」

妹の茶化す声も気にならない程、俺の背筋は凍りついてた。
こんな時間に俺に電話をかけてくるような女は居ない。

下に降り、母から相手の名前を聞くが同級生が俺に繋いでくれと言ったとしか聞いて居ないらしい。
俺は、恐る恐る通話ボタンを押し受話器に耳をあてた。

俺「もしもし・・・」
女の子「ふふふ。」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:55:52.79 ID:OCKsTGcn0
急にホラーかよwwwwwwwwwwwww

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:56:08.70 ID:CCprXvn80
これは保守

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:01:21.83 ID:bZfX76t9O
続き気になる

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:03:25.64 ID:qBvfBN9q0

変体がホラーな事件に巻き込まれる

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:04:51.80 ID:nn3MOptn0
やべっ、こえっ

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:08:10.08 ID:nn3MOptn0
女の子には実際あってないのか
よく読んでなかった

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:09:59.87 ID:/CTRiJM20
聞き覚えのある笑い声。
覚えている。昨日の彼女に間違い無い・・・。

しかし、彼女は昨夜あの漫画喫茶で死んだはず。

俺「誰だ?」
女の子「ひどーい。私よ、覚えてない?昨日のキスのことも忘れちゃったの?アハハハハ」

不気味な笑い声を上げる彼女。

俺「でも、君は昨日あの漫画喫茶で・・・」
彼女「驚いた?そんなことよりまた会いたいのよ。」

行ける訳が無い。俺は、関係無い。早く電話を切りたい。
まてよ・・・そんなことより。
あれは夢だろ?俺は、昨日あの漫画喫茶に行っていないはずじゃ?

俺「どういうことだよ?いったい何がどうなってるんだ?」
彼女「黙って今から言う場所に来なさい。」

今度は、口調が強い。近くの公園まで来いと告げ彼女は電話を切った。
行ける訳が無い。いく必要だって無い。こんなことごめんだ。

冷やかす母親と妹を他所に重い足取りで部屋に戻った。
喉の辺りが冷たくなってくる。
昨日のあの感覚に似ている・・・。
俺は、意識を失うように眠ってしまった。

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:12:29.83 ID:gRUaXArl0
ちょwww
気になるwww

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:12:30.05 ID:iG/JLN/FO
誰かまとめか朝まで保守頼んだ…
明日仕事の俺は寝る

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:13:37.21 ID:CCprXvn80
wktk
てゆーかwktk

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:13:39.22 ID:gRUaXArl0
ほsy

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:14:35.98 ID:OCKsTGcn0
最初に書こうとしたものと今書こうとしてるものが違うだろwwwwwww

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:15:14.87 ID:SZrpdWyn0
ワッフル ワッフル

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:16:07.64 ID:x5UO3YnX0
wktk

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:16:22.37 ID:Lib2+Se+O
##

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:17:27.29 ID:ejXGFm7j0
              ,:/:::::::::::::;;;;;: -――‐- :;;;;;;`ヽ、
         ,:'/:::::::::::::::::/u      ,  ,  ``-;ヽ
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        ,:'/:::::::::::::::::/u /⌒ヽ     /⌒ヽ !::! ;
       ,' l--、:::::::/   l  O | lj  | O | '、l ,:
       /´,―、ヽ:/     ヽ、,r‐'-、:::::::::ゝ--く  l ;
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       ':,!  `‐'   u ヽ  ,. -'"´_,. ----,、 ヽ、u  l ;
        ':,ヽ_ノ u   ノ'" ,. -''" ̄ ̄ ̄ ヽ. ヽ  |
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        ヽ、u '`ljー-----―――


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:18:00.73 ID:gRUaXArl0
で。ここで終わるんだろ?


60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:18:34.37 ID:WbAHC5Ce0
ホッシュホッシュ

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:19:47.80 ID:UvqNi6SdO
保守頼んだぞ…

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:25:15.78 ID:izdIMKsJO
うほっしゅ

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:25:55.19 ID:/CTRiJM20
目覚めると、見知らぬホテルの一室に居た。
あの時とまったく同じ状態だった、一つのことを除いては・・・。

私は、隣で寝ている男を起こさないようにベッドから出た。
制服を探し、直ぐに着替え部屋を後にした。

今回は、意識がはっきりしてる。身体に違和感も感じられない。
ちゃんと自分のバッグの中身も解っている。不思議な感覚だ。

やがて、マンションに辿り着いた。
部屋に入ると直ぐにシャワーを浴びて着替えた。
ベッドに横になろうとした時、携帯電話が鳴った。

着信は、見知らぬ男の名前だ。
私は、電話に出るとペラペラとしゃべり出した。
どうやら、さっき隣に寝ていた男のようだ。

ここでまた意識が遠くなっていく。
男の声は、やがてあの時の早口言葉の逆回しのようになり。
私は、完全に意識を失ってしまった。

目覚めると、俺は自分の部屋の布団に包まっていた。

いったい、どうなってしまったんだろう。
解ったことは、さっき見た夢の日付が一週間前のモノ。過去のことだということだけだ。

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:30:37.17 ID:jIZ3BT5NO
マジ気になるんですけど!!!!!!

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:33:15.94 ID:WbAHC5Ce0
+   +
  ∧_∧  +
 (0゚・∀・)   ワクワクテカテカ
 (0゚∪ ∪ +
 と__)__) +

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:35:00.37 ID:Km1emaZoO
やあ (´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
突然だけれども、今宵は君達にエロイ動画をプレゼントするよ。

http://p.pita.st/?hkqb3r29

しかしその代わりと言っちゃあなんだが
http://comic6.2ch.net/test/read.cgi/cosp/1155133699/
のスレに
「ロミオタきめぇwww」
と書きこんで欲しいんだ。
うん、重ね重ね強引なのはわかっている。済まない。
世の中ギブ&テイクだし、タダより高いものはとも言うしね。
では、君の健闘を祈る。

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:36:03.02 ID:4qgk7zOGO
何この展開

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:36:56.12 ID:t3IbVitlO
視点が変わり過ぎて誰が誰なのかわからなくなってきた

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:37:49.52 ID:tsSbK7EU0
ロリコンが小中学生の体について語ってるよwwwwwwww
http://6025.teacup.com/chah04/chat

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:39:10.80 ID:Z7APOCLVO
このスレ見つけて眠れないorz

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:42:04.22 ID:/CTRiJM20
時計を見ると、電話があってから差ほど時間は経っていなかった。
俺は、急いで身支度を整えると指定された公園へと向かった。

辺りは暗く、公園の灯かりに群がる虫が何処か不気味だ。
誰かが居る様子は無い。

小さな公園に一つだけあるベンチに座り、彼女が訪れるのを待った。

しばらくすると、カップルが公園にやってきた。
俺は、気まずくなり自動販売機に缶ジュースを買いに立ち上がった。
カップルとすれ違う時、男の方の顔を見て違和感を覚えた。
何処かで見たことある・・・。

さっき夢で見た時に隣で寝ていた男だ!
しかし、何故こんな所に・・・。

余り見ていると怪しまれてしまう。
俺は、ジュースを片手に少し離れた場所から様子を伺うことにした。

俺を呼んだ彼女は、現れる様子は無い。

何でだろう・・・あの男を見ていると妙に苛立つ。

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:47:59.56 ID:CCprXvn80
気になって眠れNEEEEEEEEEEEEEEEEEEE

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:49:25.24 ID:njlU+FyJO
携帯厨ちょっと来いwww
VIPPERがたくさん紛れ込んでてタノシス⊂二二二( ^ω^)二二⊃ブーン


ちょwwwいつの間にかVIPPERのサークルまで出来てるwwwww
http://mbga.jp/AFmbb.jyMQ13ff12/

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:51:00.77 ID:UvqNi6SdO
携帯じゃまとめサイトもろくに作れんorz

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:55:51.06 ID:nOLZyjUlO
スレタイからは想像もできない変貌ぶりだなwww

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:59:29.22 ID:9JoBhiQZ0
追いついた
前にかっこいい銀チョコアンパンマン書いてた人?

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:59:44.73 ID:/CTRiJM20
やがてカップルは、公園を後にした。
俺は、その後1時間程彼女の訪れを待ったが結局誰も現れなかった。

家に戻ると、身体がものすごくだるい。
風呂に入り、部屋で何度も今までのことを頭で整理する。
結果、明日から夢での記憶を頼りに彼女の身元を調べる決心をした。

実際にあのホテルやマンションは、存在するのか?
あの男も存在したんだ・・・きっと近くにあるに違い無い。

朝になると、早速捜索に乗り出した。

自転車でどれ位走っただろう・・・。
ようやく、夢の中で歩いた景色に一致するマンションを見つけた。

俺「やっぱり存在したんだ・・・。」

ここから逆を辿ればホテルもきっとある。
何かに突き動かされるような感覚は、徐々に強くなっていく。

マンションから誰か出てくるまで張り込むことにした。
何が俺をここまで突き動かして居るのだろう。
彼女は、俺に何を伝えようとしているんだろう。

そんなことを考えていると、部屋から一人の女性が出てきた。
俺は、迷わずその女性に声を掛けていた。

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:03:55.55 ID:4tyN/e/j0
その女性は答えた。
「迎えが来ているの。私と一緒に行きませんか?」

俺「迎え?いったいどこへ行こうって言うんだ?」
彼女はそれには答えず黙って歩き出した。
仕方がないので俺もその後を付いていくことにした。

気が付くと目の前におかしな物体があった。
なんとそれは宇宙船だった!!

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:06:18.41 ID:aAsUh3an0
>>78
おまえまとめ作っとけ

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:11:42.16 ID:OCKsTGcn0
宇宙船wwwwwwwソ連かよwwwwwwww

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:13:52.67 ID:kgeTVXfMO
すげwwwww超展開wwwwwww

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:15:22.01 ID:ZZAn5nxh0
            ,:/:::::::::::::;;;;;: -――‐- :;;;;;;`ヽ、
         ,:'/:::::::::::::::::/u      ,  ,  ``-;ヽ
         ,:':/:::::::::::::::::/  '⌒`ー‐'| | |`ー-‐、u|::|
        ,:'/:::::::::::::::::/u /⌒ヽ     /⌒ヽ !::! ;
       ,' l--、:::::::/   l  O | lj  | O | '、l ,:
       /´,―、ヽ:/     ヽ、,r‐'-、:::::::::ゝ--く  l ;
     .;'/ /ニ_ノ |   ..::::::::{  r,、 ヽ / ,r-, ノ::.. '、;
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       ':,!  `‐'   u ヽ  ,. -'"´_,. ----,、 ヽ、u  l ;
        ':,ヽ_ノ u   ノ'" ,. -''" ̄ ̄ ̄ ヽ. ヽ  |
        .,: | lj      /  /_,. ---、,. -----、|  |  / ;.,
    --―'ヽ     /  '-------―――‐''" ノ /``ー- 、_
        ヽ、u '`ljー-----―――

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:18:00.44 ID:hIJUc5FEO
>>78
普通に流して読んでたじゃねーかw

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:21:30.30 ID:/CTRiJM20
俺「あの。すいません。」
女性「はい?」

明らかに怪訝そうな表情をされてしまった。
彼女の名前を出してみよう。きっと何か反応するはず。

俺「○○さんをご存知ですか?」
女性「あなた、○○のお友達?」

どうやら興味を持ってくれたようだ。

この女性は、亡くなった彼女のお姉さんらしい。
俺たちは、お姉さんの用事が終わる2時間後に喫茶店に待ち合わせをした。
2時間後・・・

お姉さん「先ほど警察に行って来たのですが。○○は、自殺と言うことらしいです。」

お姉さんは、そう言うと悲しそうな表情を浮かべた。
俺は、最近あった出来事を恥ずかしい部分を割愛して包み隠さず話した。
お姉さんは、びっくりした様子でしばらく黙って居たがやがて話をしてくれた。。
どうやらこんな嘘みたいな話を信じてくれたらしい・・・。

お姉さん「○○が男性とお付き合いして居たのは、知っていました・・・」

生前彼女は、一人の男性と付き合って居たらしい。
まだ高校1年生と言うこともあって、心配して居たと言うことだ。

お姉さんは、一緒にその男を探してくれると約束してくれた。
喫茶店を出ると、とりあえず俺が夢で見たホテルに一緒に行って見ることにした。
やましい気持ち何て無い。あくまで彼女の死の手がかりを探す為だ。

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:21:57.90 ID:SZrpdWyn0
え?そっちの展開でいいの?

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:24:07.97 ID:jmeLB/SDO
朝まで捕手orまとめサイト作成任せた

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:24:35.71 ID:cXUVwfwx0
おもすれーwww

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:29:52.50 ID:XMlYVrK/0
眠いから誰かまとめよろしく

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:35:34.27 ID:/CTRiJM20
ホテルに着くと、あの日見た夢の部屋を指定した。
いわゆるラブホテルって奴だ。
まさかこんな形で女性と入ることになるなんて・・・。

部屋に入って、二人で何か手がかりになるものが無いか探した。

俺「やっぱり有る訳無いですよね・・・すいません。」

夢の日付から一週間以上経っている。
おまけに、夢の中での話だって言うのだから・・・。

お姉さん「いえ・・・。あの子、こんな所に着てたなんて。」

妹が高一で男とラブホ来てたって知ったらそりゃショックだろう。
二人ともすっかり肩の力が抜けてしまった。

俺「何も無いですし・・・そろそろ出ましょうか?」
お姉さん「まあ、せっかくだし料金分もう少し休みましょうよ。」

そう言うと備え付けの冷蔵庫から、ジュースを出してきてくれた。
ジュースを飲み始めてしばらくすると、お姉さんの様子が変わった?
こちらをジッと見つめて居る。俺は、思わず固唾を呑んだ。
お姉さんは、急に俺の首の後ろに手を回すと顔を近づけて来た。

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:38:43.43 ID:Yw1CVTBUO
寝れない

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:41:42.77 ID:aAsUh3an0
そおい!

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:42:25.33 ID:5xwLfXpnO
ワッフルワッフル

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:43:12.26 ID:aKMe8nA0O
こんな時間に始めんじゃねー!

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:44:41.35 ID:iNUqrr4oO
はやくしろおお!!!!1ねみいいいい…orz

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:45:51.06 ID:2r7nGtyeO
http://22.xmbs.jp/hentaaai/
暇だヵらカキ∪てぇ~

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:47:21.49 ID:8uw7lm58O
俺も学校帰りにエロ本を見つけて持ち帰ったら





実はセクシーコマンドーの雑誌だった

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:47:29.62 ID:jzj7eXlK0
オチまで話が完成しているのか
完成してないのかだけ聞きたい

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:48:19.56 ID:CQ3mc2ip0
>>96
俺も最初そうくると思ってた

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:50:10.42 ID:TdVQroKC0
>恥ずかしい部分を割愛して包み隠さず話した。
いや、それじゃ包み隠してるだろwwww

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:52:05.91 ID:/CTRiJM20
お姉さん「フフフ。久しぶり。」

にこっと微笑むと、あの時の彼女の表情がそこにはあった。

俺「へ?」
お姉さん「私よ私。わざわざあの時の再現してあげたんだから思い出しなさいよ。」

一瞬何が起きたのか解らなかった。
どうやら今、お姉さんの身体は何らかの形で彼女が憑依してるらしい。

彼女「そんなことより、お姉ちゃんに手出したら承知しないわよ。」
俺「そ、そんな気はねーよ。」
彼女「どうかしら。パンツ写真見てホイホイ誘いに乗ってくる男が?」

なんだかとっても懐かしい。
そんなに親しくなった訳でも、長い時間が経った訳でも無いのに。
何故か俺の目からは、涙が零れて居た。

彼女「ちょっと、何で泣いてんの?泣くことないじゃない。」
俺「うう・・・ごめん。」

やがて、彼女は色々と話をしてくれた。

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:52:13.73 ID:v3jQnKAn0
長くなりそうだなw

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:53:22.14 ID:4tyN/e/j0
・・・・・一方その頃サルディニーニャ王国ではアレリア王女が教師から魔法の授業を受けてる所だった。

王女「あ〜もう!こんな難しいのわかるわけないじゃない!もっと簡単な面白い魔法教えてよ!」
アレリアはいかにも不満そうにそばにいる若い男に向かってそう毒づいた。

「しかしですね、王女。私がお教えしている魔法はすべて王国に昔から伝わるもので、王族は誰でも
使えるようにならなければならない決まりになっているものなのですよ。
我慢して勉強してください。」

その教師は名前をギルスといいまだ22歳の青年だった。
本当は彼の父が王宮の専属魔法教師だったのだが父が病に倒れたため急遽王女付きの教師に選ばれたのだった。
若いながらもその魔法の能力は父をしのぐほどにレベルの高いものだった。

ギルス「じゃあわかりました。この魔法を覚えたら私からご褒美を差し上げましょう。だから頑張ってください。」
全く困ったものだという風な表情をしながら教師はしぶしぶそう譲歩するのだった。

とたんに王女は目の色を輝かせ喜色満面で言った。
「やっりぃ!そうこなくっちゃねえ。断然やる気が出るってものものだわ!」

だが、気が急くあまり魔法のスペルを間違って唱えてしまった!
なんと

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:54:07.95 ID:rYrPGmK6O
スレタイからは想像もつかんなwwwwww

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:56:49.37 ID:iNUqrr4oO
だれかまとめpls

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:04:16.63 ID:4tyN/e/j0
まとめ
http://up2.viploader.net/mini/src/viploader59788.txt

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:04:21.65 ID:NJQiQ7y70
保守

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:09:51.25 ID:/CTRiJM20
>>1「眠いよパトラッシュ・・・。」

彼女「ここからは、>>1がメンドクサイらしいので一気に割愛して話をするわ。」

主人公は、ホテルで彼女から自殺の詳細を聞きます。←今ココ

彼女が例の男にわいせつな写真を撮られて脅されて居たことを知ります。

彼女は、生前から念の力が強く。死ぬ前に自分の念を誰かに伝えることを思いつきました。

彼女は、男に復習する為にエロ本にメモをはさみ主人公を釣ることに成功しました。
(ターゲットを年下の童貞男子にしたのは、従順そうだかららしいです。)

主人公と出会った日に、主人公に自分のした経験を体験させる念を使います。
(主人公が経験した不思議な夢ですね。一回目の夢の身体が良く動かなかったのは、彼女がまだ生きてたからです。)

彼女は、主人公に自分を脅した男への復讐の念を植えつけることに成功しました。
そして、そのまま自殺しちゃいます。(電話は、お姉ちゃんに憑依して掛けました。)

お姉ちゃんの憑依が説け、お姉ちゃんに主人公が詳細を話します。

男の居場所を突き止めます。お姉ちゃんが男に捕まってしまいます。

主人公がんばって助けます。(ここで、お姉ちゃんの身体を使ってセックルしちゃいますw)

彼女が成仏しまーす。南無(感動のエンディング。主人公は、彼女が好きになっちゃってたんですねぇ)

いやー、登場人物の名前も考えないで書いてごめんね。
駄文読んでくれてありがとうね。書き出した時にやっちゃったって思ったね。
眠いから寝るね。おやすみなさい。ごめんね。ごめんね。

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:11:15.78 ID:aAsUh3an0
これで寝れるぜ
7時起きだけどな

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:11:16.47 ID:u69APPjO0
>>107
駆け足とかそういうもんじゃねぇ、もっとすごいものを見た気がするぜ

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:11:19.54 ID:TKRwKsYu0
おっきした
http://37514.net/pc/weblog/home/eriblog/


111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:14:51.88 ID:9AyITWdI0
保守

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:15:37.94 ID:CQ3mc2ip0
>>107
とりあえず、これでやっと眠れるわけだ
なかなかおもしろかったぜwwww


113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:16:16.03 ID:SZrpdWyn0
DISC2すげー



114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:16:22.18 ID:aKMe8nA0O
乙かれ〜
なにげにおもしろかったwwwwwwww

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:20:02.63 ID:kfKZyIcs0
コレってff8?

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:25:31.34 ID:tKqhfbvfO
面白い

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:39:47.28 ID:9piLE5hS0
○●○ あなたは呪.いをかけられました ○●○

このレスが貼られているスレにいるあなたは呪.いにより
今後一切VIPが出来ない身体になってしまいました。
しかも呪.いにより数日中に事.故にあい、大怪.我を負ってしまう危.険性があります。。

しかし大丈.夫!呪.いをときたい場合は以下のス.レ↓
http://www.37vote.net/game/1117123921/


ハヤト

に投票するのです。
するとどうでしょう。。呪.いが解けたばかりか、
好.きなあ.の子と付き合えたり、お金が.がっぽがっ.ぽ入.ってき.たり
幸せ.三昧になる可.能性が高い.です!
さ.ぁ、あな.たも、呪.いをといて一発逆.転の人.生に踏み.出そう!

118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:50:44.58 ID:lvum1ezN0
落ちは予想ついたけど続きまだぁ?

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