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( ^ω^)は.hack G.Uの主人公だそうです。

1 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/11(金) 23:58:12.98 ID:6+2a8vFs0
すいません!!Ww
wktkしていただいた方保守していただいた方
本当にすいません!

投下しすぎてアク禁になってました!w
いまからその話の最初から投下させていただきます!

2 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/11(金) 23:58:54.99 ID:6+2a8vFs0
第3話 「Re:Re:Start」


この話はトライエッジにデータドレインした場所から始まる――

ブーンは意識を失っていた。
そしてログアウトしていた。

( ^ω^)「・・・う・・PCみてみるお・・。」

そういってブーンはPCを立ちあげた。
OSはMINE OSという未公開版である。
スペックは計り知れない。

( ^ω^)「!????データが・・ないお!?」

PCのデータ自体がリセットされていたのである。
ソフトはあるが記録がない。という状態である。

( ^ω^)「メールボックスみてみるお・・。」

( ^ω^)「何も・・ないお・・。」

3 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/11(金) 23:59:17.30 ID:6+2a8vFs0
そう・・すべて「Lost」されてしまった。
なにもかも。

( ^ω^)「The Worldはあるみたいだお・・ログインしてみるお・・。」

Δ悠久の古都 マク・アヌ

( ^ω^)「やっぱ装備もないかお・・。ならレベルなら・・。」

( ^ω^)「?!レベル123もあったのにレベル1?!」

予想はしていたが落ち込みようは半端ではない。
まさに 裸の王様 である。

( ^ω^)「とりあえずドームからでるお・・。」

ブーンがあるっていると・・一つの人影がみえた。

( ^ω^)「あれはモナー?!」

( ´∀`) 「・・・。」

( ^ω^)「おいかけてみるお!」


4 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/11(金) 23:59:37.58 ID:6+2a8vFs0
⊂二二( ^ω^)二⊃ブーン
驚くべき速さでモナーに追いつこうとするが、追いつけない。
そこへいくともう100m以上先にいる。

( ^ω^)「ちょっとすいませんお。ここらへんに右腕がガトリングの野郎見ませんでしたかお?」

(’e’)「え〜そこの裏路地いったよぉーそれより一発ヤらない?」

(#^ω^)「やらないお。忙しいお。とっととうせろベイビー」

(’e’)「ヽ(`Д´)ノウワァァン!!」

ブーンはさらに加速した。

で、あと少しのとこで人が群がっていて前に進めなかった。
モナーを案の定見失った。

( ^ω^)「見失ったお・・・。」

ブーンはしかたなく港のほうへいった。

( ^ω^)「どうするお・・俺・・。」

そんなことを考えていると一般人の2人がブーンに話しかけてきた。

5 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:00:19.39 ID:bzbC2IAV0
( ・∀・)「あれ〜君初心者ぽい格好してるね〜」

( ゚∀゚)「だねー。どこのギルド?」

ギルドというのはその・・・
脳内変換でおねがいしますwwよくあるRPGのアレです。

( ^ω^)「あ?俺は初心者じゃねえお!それにギルドなんて入ってないお!俺は「死の―――。

( ・∀・)「ん?」

(;^ω^)「いやなんでもないお。」

( ゚∀゚)「じゃ、僕らと初心者ツアーいってみよっか!」

(;^ω^)「はあ?俺は初心者じゃな―――」

( ・∀・)「まあいいからいいから〜w」

(;^ω^)「うっわああああああああ」

ブーンは無理矢理二人にひきづられるままカオスゲートへ向かった。

6 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:00:38.81 ID:bzbC2IAV0
( ゚∀゚)「じゃ。エリアワードは Δ麗なる 先導の 巣立ち だよ!」

( ・∀・)「僕らをパーティに誘ってねー・・・ッテ名前教えて〜w」

( ^ω^)「ブーンだお。」

( ゚∀゚)「ブーンだね!じゃメンバーアドレス渡すね!」

ブーンは ジョルジュ と モララー のメンバーアドレスを入手した!

( ・∀・)「じゃよろしくねブーン〜!」

( ^ω^)「(馴れ合いは好きじゃないお・・。)」

ブーンはエリアワードを打ち込んだ。

( ^ω^)「ついたおね〜!」

そこは洞窟のようである
何か潜んでいそうなそういうふいんき←(ry である。

7 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:01:18.59 ID:bzbC2IAV0
( ゚∀゚)「じゃ、まずスキルトリガーの――」

( ^ω^)「知ってる。装備してスキルがつかえるんだお?」

(;゚∀゚)「う・・うん。わかってるね!さすが!」

( ・∀・)「じゃあレンゲキは――――。」

( ^ω^)「連続で攻撃した瞬間スキル放つとダメージが大きくなるんだお?」

(;・∀・)「うー。うん!わかってんね!すごいね〜初心者じゃないんじゃない?」

(#^ω^)「だから俺は初心者じゃないお。俺は「死の恐怖」ブーンだお!!!!!」

( ゚∀゚)「。」

( ・∀・)「、」

一瞬その和やかな空気が遮断されたような静けさが走った。


8 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:01:48.01 ID:bzbC2IAV0
( ゚∀゚)「そ・・そっかwあの死の恐怖ブーンね・・。」

( ・∀・)「なかなかおもしろい人だねwww」

(;^ω^)「つ・・・嘘じゃねえお!昔は・・。」

( ゚∀゚)「まっいっか。ブーンはブーンだし。先進もっか!」

( ・∀・)「関係ないねーあはww」

ブーンはまた流れに流されるままにいってしまった。
この流れ・・なんかアレだ・・。

( ^ω^)「ヒャッホーーーここの敵けっこうヌルいお!!ww」

( ゚∀゚)「(あの装備でここまで・・?強い・・。)」

( ・∀・)「すごいねブーン!敵を一掃してるよぉ!」

ブーンは敵を一掃していった。
苦戦することもたまにはあったがそんなことは完全無視!


9 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:02:20.64 ID:bzbC2IAV0
( ^ω^)「ん・・これはチム玉じゃないとあかないお・・。」

チム玉というのはこういう洞窟専門のカギみたいなものです。
その扉がチム玉5つ必要だったら5つ以上持っていることで扉が開きます。

( ・∀・)「あ、チムチムだ!」

チムチムとはチム玉の原料みたいなものです。
蹴るとチム玉がでてきます。

( ^ω^)「ここは5つだお。さっきレアチムチムいたからめっちゃもってたおwww」

チムチムにも色々種類があります。
チムチム レアチムチム キングチムチム・・のようなランクになってます。

( ゚∀゚)「どんどん進んでいこっかー!ww」

( ゚∀゚)「でもやっぱ初心者でしょー?w」

( ^ω^)「違うお!俺は死のきょう・・・・

( ・∀・)「はいはい死の恐怖ねwもうすぐだからいこっかw」

10 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:02:59.09 ID:bzbC2IAV0
会話がおわってすぐ歩いたら獣神像についた。

( ^ω^)「おぉーついたお!!」

ブーンは 大鎌・死活乃巻 を手に入れた!

( ^ω^)「お?俺は双剣装備だお?まぁ練習するおwwなんかかっこいいおww」

( ・∀・)「よかったねーブーンwwwじゃっ長居は無用だから帰ろっか★」

ブーン一行はゲートに向かって マク・アヌ についた。

( ^ω^)「ふーなかなかアレな感じだおね〜」

( ・∀・)「ふーじゃあ僕らは用があるからここでお別れだね〜いこうか?ジョルジュ?」

モララーがジョルジュに伝えると
ちょっとまて という顔でモララーに返答した。 ( ゚д゚ )

11 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:03:33.82 ID:bzbC2IAV0
( ゚∀゚)「まてブーン。君はもっと強くなる素質がある。ここへいってみてくれ。」

( ^ω^)「ぬ?なんだおこれは。」

( ゚∀゚)「そこは強くなるものがいく登竜門だ。俺らは別にいかなくてもいいんだけど・・。」

(;^ω^)「俺にはいけってことかおwwwわかったおwww」

( ゚∀゚)「街だけ教えてなかったね。街は「リバティーシティー」だ。
     ならず者がかなりいる。いつ殺されるかわからない。死を覚悟しながらいくんだ。」

( ^ω^)「・・・・わかったお!」

( ・∀・)「がんばってねぇ〜また会おうねーww」

( ゚∀゚)「がんばってこい。フフ・・。」

( ^ω^)「ノシ」


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:06:41.12 ID:wlyjA+Le0
wktk

13 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:08:24.65 ID:bzbC2IAV0
ブーンは決意をあらたにしてログアウトした。
その背中は大きかったように見える。


第3話「Re:Re:Start」 終


次回

第4話「Liberty City」


次号急展開?!


( ^ω^)「ド・・ドクオ?!」


14 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:09:32.93 ID:bzbC2IAV0
Another Story #1

ブーンがトライエッジを探す理由は

ブーンがモナーに誘われて入ってきたギルドにシアという女がいた
ギルド「黄昏の旅団」に。
黄昏の旅団はその3人で成り立っていた。

このギルドはThe Worldに存在するかわからない幻の秘宝「黄昏の鍵」という物を探していた。
手に入れると何でも願い事がかなってしまう。まさにDBである。
あるかもわからないものを・・・。

だがある日・・・。

以降はAAをふまえてみていただきましょう。



15 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:09:53.70 ID:bzbC2IAV0
( ^ω^)「ふーなかなか敵も弱くなってきたおねー」

( ´∀`) 「ふふwwあのころにくらべればお前はザコと同じだったからなw」

(*゚ー゚)「え?そうなんですかぁ??」

( ´∀`) 「ああ・・あのころhうわなにをするsrふぇふふぇふぇ」

(#^ω^)「な ん で も な い お !」

(*゚ー゚)「あははははーwじゃあ聞かないでおきますねーw」

このころは3人でしゃべっているときが充実していた。
そう・・何もしなくても3人がいるだけで充実していた生活だった。

その夜

16 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:10:33.50 ID:bzbC2IAV0
( ´∀`) 「なぁブーン・・話があるんだ。」

( ^ω^)「ん?なんだお?」

( ´∀`) 「俺らで三爪痕を倒せないか?」

(;^ω^)「?!!!なぜ!?」

( ´∀`) 「ふむ。最近三爪痕の事件があってな・・それを取り除けないかと思うんだ。」

( ^ω^)「うーん・・。まあ俺もだいぶつよくなってきたし・・やろうかお!」

そう。
この一言がすべてのはじまりだった。

すべての歯車がずれる源だった。

言 わ な き ゃ よ か っ た ・ ・ ・ ・ かゆ うま

17 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:11:08.04 ID:bzbC2IAV0
( ´∀`) 「そうか!じゃあ明日の朝早速準備して作戦をきめようか!」

( ^ω^)「えぇぇ?早くない?なんで急ぐんだお???」

( ´∀`) 「まぁいいからこういうことは早いほうがいいだろう?」

( ^ω^)「わかったお!じゃあ今日は寝させてもらうおね。」

そういうと速攻でブーンは布団で眠りについた。

( ´∀`) 「・・・・・。」

モナーもそのあと眠りについた。
そして朝。

なんとすがすがしい朝なのだろうか。
雲ひとつない最高の朝である。

18 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:11:47.78 ID:bzbC2IAV0
( ´∀`) 「おいブーン。おきろ。朝だ。」

( ^ω⊂)「んんん・・朝かお・・・。」

( ´∀`) 「お前に話がある。俺は今日作戦会議にでれない。」

(;^ω^)「ええ?なんでだお??」

( ´∀`) 「俺は先にあっちにいって準備がある。お前らは後からこい。」

( ^ω^)「ん・・・わかったおー」

( ´∀`) 「じゃあな。また会おう。」

そういうとモナーは足早にでていった。

( ^ω^)「ん・・・・。シアのとこへいってみるお。」

(*゚ー゚)「おおーブーンさん。おはようございます!」

( ^ω^)「おはようだお。シアちょっと話あるお。」

19 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:12:24.92 ID:bzbC2IAV0
(*゚ー゚)「ん?」

( ^ω^)「昨日聞いてたとおもうと三爪痕の話だけど。」

(*゚ー゚)「あーあーそういえば。モナーさんは?」

( ^ω^)「なんか先に準備があるらしく先に行ってろってことらしいお。」

(*゚ー゚)「ふぅーん。じゃ、準備していきましょうかぁー!」

シアとブーンは適当にアイテムを買って
Δ隠された 禁断の 聖域 へ向かった。

そこは幻想的な場所で、夢のようなとこである。
ここが天国みたいなのだろう。と思ったであろう。

( ^ω^)「一応ついたお・・あれ?モナーいないお?」

(*゚ー゚)「まだ準備遅れてるのかな・・中はいってよっか!」

20 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:14:08.28 ID:bzbC2IAV0
2人はあるいて大聖堂の中にはいっていった。

( ^ω^)「おお・・でかいお・・・。」

(*゚ー゚)「わぁ・・大きいナリィ・・・。」

かなりでかい。
すごいね。という圧倒されるばかりであった。

( ^ω^)「モナーきてないおね・・奥いってみようかお。」

(*゚ー゚)「うん!」

そこは壊れた女像があった。
鎖に結ばれて。だが壊れている。ボロボロに。

(*゚ー゚)「ここはねー昔の話なんだけど、女の人がここに封じ込められてたらしいんだよー」

( ^ω^)「ほうほう・・。」

(*゚ー゚)「で、きれいになってるはずなのになんでこんな風に・・?」

( ^ω^)「わからんおwww誰か壊したんじゃないのかお?w」

21 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:14:34.98 ID:bzbC2IAV0
談笑しているとブーンは何かの気配にかんじた。
寒気も共にはしった。

( ^ω^)「なんかくるお・・・。」

(*゚ー゚)「え?え?」

ゴゴゴッゴゴゴゴゴゴゴ

( ^ω^)「!?」

(*゚ー゚)「・・・・。」

从゚∀从「・・・・・・・。」

( ^ω^)「トライエッジ・・・・。」

(*゚ー゚)「これが!?」

22 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:15:01.63 ID:bzbC2IAV0
そのトライエッジの姿は体が蒼炎をまとっているような風貌で
その格好はとても恐ろしい・・。

从゚∀从「終 ワ リ ダ・・・・。」

トライエッジはそういうと腕を粒子砲のような形になって
ブーンを狙っている。

(;^ω^)「・・・・・・・。」

(;゚ー゚)「ブーン!ブーン!逃げようよ!」

ブーンは動けなかった。
恐怖で足に根っこではえたかのように動こうとしても動けなかったのである。

( ^ω^)「動けないお・・・・。」

从゚∀从「The End。」

ズキュウウウウウウウウウウウウウン

(;^ω^)「クッ・・・・。」

その刹那―――――

23 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:15:46.79 ID:bzbC2IAV0
(*゚ー゚)「ブーン!」

ドン!

(;^ω^)「!?」

(*゚ー゚)「キャアアアアアアアアアアアアアアアア」

キュイイイイイイイイイイイイイ

なんとシアが身代わりになってデータドレインをうけたのである。

(*;ー;)「あ・・りが・・とう・・・。」

( ;ω;)「シアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」

从゚∀从「・・・・・。」

トライエッジはその場を去った。
何もなかったのように・・。

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:16:15.69 ID:fDXLryhq0
ランジェリーがスウィーツに見える。

25 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:16:17.05 ID:bzbC2IAV0
( ;ω;)「シア・・・・。」

その場にシアの姿はない。
抹消、デリートされてしまったのだから。

( ;ω;)「お・・おれのせいだお・・・。」

ブーンは小1時間その場をうごけなかった。
泣き崩れていたのである。

( ^ω^)「俺はシアの仇をとるお・・!」

ブーンはトライエッジを倒そうと決心したのである。
体は怒りに震えていた。

そして、ブーンはログアウトした・・。


Another Story 終。


26 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:17:54.37 ID:bzbC2IAV0
ってことで書き溜め終わりです。
また後々スレたてて投下していきたいと思います〜w

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:21:24.59 ID:wlyjA+Le0
乙〜

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:42:04.05 ID:on7/geMZO
乙!
少しわかりにくいかも…

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:43:48.05 ID:JAztUxPz0
第2話見れなかった・・・

30 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:44:33.51 ID:bzbC2IAV0
>>29
いま第4話作成中ですが
投下しましょうか??

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 00:47:54.39 ID:bJylKNIx0
今北

よければ1話から投下してもらえないでしょうか

32 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:50:48.80 ID:bzbC2IAV0
了解しました。
それでは投下します。

33 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:51:36.94 ID:bzbC2IAV0
ネットゲーム「The World」という世界がある。

これはその「The World」を舞台にしたゲームである―――



―――三爪痕って知ってるか?


三爪痕-トライエッジという。
それはPKではあるのだが、普通のPKではない

倒されたキャラは抹消されて、そしてリアルのプレイヤーも意識を失ってしまうという。

つまり


「死」と同じようなものである。

34 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:52:25.43 ID:bzbC2IAV0
今でもそれを治す方法は不明であり、生きてるのか死んでるのかもわからない状態である。


そしてこの物語はトライエッジ倒す目的とする物語なのである――――。



第0話 プロローグ 終



35 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:52:55.59 ID:bzbC2IAV0
第1話 〜Welcome to The World〜



俺は( ^ω^)通称ブーンだお。
初めてThe Worldをプレイすることになった。

なんか巷でもThe Worldが話題になってるらしくブーンもはじめてみたのである。

・・・・・・・・・

('A`)「おいブーン。お前The Worldってのやってみろよ。」

( ^ω^)「それなんてエロゲ?」

('A`)「バカ。MMORPGだよ。俺もやってるからお前も や ら な い か ?」

(;^ω^)「・・・まあやってみるおwww」

・・・・・・・・

36 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:53:29.67 ID:bzbC2IAV0
( ^ω^)「ってことでThe Worldを起動してみるお」

ウィーン・・あwせdrftgyふじこlp・・653443403kb・・・


( ^ω^)「お。起動したっぽいおね。早速Log inだお」

( ^ω^)「名前はブーン・・と。年齢?んなもん99でいいお」

(;^ω^)「いや19にしておくおwww」

( ^ω^)「お、結構カッコイイキャラだお。君に決めた!!」


Δ悠久の古都 マク・アヌ
ここは街です。ほぼここが活動拠点と考えてもいいですね。


( ^ω^)「おぉ・・街だお・・けっこういいとこだお」

37 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:54:01.70 ID:bzbC2IAV0
( ´_ゝ`)「あれ?君初めて?の人かい?」

( ^ω^)「(誰?こいつ。)・・初めてですおwwwよくわかんないんですけどww」

(´<_` )「やっぱ最初は初めてだよねwじゃあ僕らが教えてあげるよw」

( ´_ゝ`)「じゃあまず俺ら二人を登録して欲しい。今から送ろう。」

iyoten と アスタ のメンバーアドレスを入手した!

( ^ω^)「親切にどうもですおwwよろしくですおw」


で、あとはゲーム関係だからスキップ。


(´<_` )「じゃ、パーティに誘ってみよっか!w」

( ^ω^)「はいですおwwwえーとこーしてあーして・・」

iyoten と アスタ はメンバーに誘われた!


38 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:54:28.52 ID:bzbC2IAV0
( ^ω^)「これでおkですかお?」

( ´_ゝ`)「問題ない。完璧だ。」

(´<_` )「じゃーまずは簡単なレベル低いとこからいってみよっか」

( ^ω^)「はいですおwww」

( ´_ゝ`)「フ・・・・」

( ^ω^)「?」


ブーンはなぜかiyotenが気になってしまったが
まぁ笑っただけだろう。

(´<_` )「ブーン?じゃあ場所を教えるね!」

△「勇み行く 初陣の 夢の果て」

Δというのはデルタサーバーです。
3つあるっぽいですがこの話ではまだ2つです。

Δ・Ω。 Ωはまだ別の話。

39 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:56:05.81 ID:bzbC2IAV0
( ^ω^)「わかったお!勇み行く・・・・」

ブーンはカオスゲートへエリアワードを打っていった。

エリアというのはそのエリアワードを打つ事によってそこのエリアモンスターと戦うエリアです。
基本はエリアでレベル上げです。
ワードを打つ事によってエリアにいけます。


( ^ω^)「できたお!それじゃいってみるおー!」


ブーン一行は島についたようである。
実にのどかで緑が生い茂っていて平和なとこである。

(´<_` )「じゃ、このエリアは「証の欠片」を3つ集めてから」

( ´_ゝ`)「獣神殿」の扉が開くからその中でアイテムを取って終わりだ。」

( ^ω^)「なるほど。わかりましたお。」

(´<_` )「フフ・・・・。」

( ^ω^)「?」

ブーンは実に不可解な感じである。
この2人は常ににやけているのである。
ブーンは気にもせず「こういうタイプなんだお」という感じで受け止めていた

40 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:56:43.57 ID:bzbC2IAV0
(´<_` )「じゃあgdgdになるから簡単に話すね〜」

( ´_ゝ`)「スキルトリガーと連撃と不意打ちが戦法だ。」

(´<_`;)「えぇと、レンゲキは攻撃をつなげてからスキルを放つ。」

(´<_` )「不意打ちは敵が気づいてないときに攻撃をしかける。わかった?」

( ^ω^)「なるほどww了解しましたおww」

ブーンはスキル「疾風双刃」をセットした!


そしてブーン達はさほど苦戦もすることもなく証の欠片を集めていった。
敵はゴブリン程度。雑魚である。

( ´_ゝ`)「よし。3つそろったな。獣神殿へ行こうか。」

( ^ω^)「意外と楽だったおねwww楽しいおwww」

(´<_` )「いやーそうでもないよ?強敵とか「PK」・・とかと会うと大変だよ・・?」

PKというのは→Player Killer・・だったかな・・www
モンスターではなくプレイヤーをデリートする事です。確か・・。
あとPKKというのも存在します。

41 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:57:19.13 ID:bzbC2IAV0
PKK→Player Killer Killer・・・。(;^ω^)w
PKをデリートする事ですね。正義です正義。

(;^ω^)「そのときは逃げますおww⊂二二( ^ω^)二⊃ブーン」

(;´_ゝ`)「(きめぇ)」

⊂二二( ^ω^)二⊃「そんじゃ、いきますかおーー」

加速してきたらすぐに獣神殿についた。
驚速である。ブーンブッブーbッブーン


(´<_` )「じゃ、アイテムはブーン君がとっていいよ!」

( ´_ゝ`)「うむ。初心者にしては腕がいい。是非アイテムはとってもらいたいな。」

( ^ω^)「mjsk?!wwthxwwww」


――――アイテムを取る刹那――

チュイン。


42 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:58:43.73 ID:bzbC2IAV0
なぜかブーンの肌に冷たいものがあたった。
何もないはずなのに。
冷たいとこへみたらそこには 刀 があった。これはiyotenのである。

( ´_ゝ`)「・・・・・さて終わりにしようか。」

(´<_` )「そうだねー結構疲れたね〜ゴキゴキ」

(;^ω^)「え?え?え?俺ら仲間じゃないんですかお???」

( ´_ゝ`)「知らんな。まあ仲間もしれんがこれから死にゆく貴様にはどうでもいいこと。」

(´<_` )「そうだねーだからさっきいったろ?PKと出会うと大変だよって・・。ハハハ」

(;^ω^)「まさかあんたら2人・・・PK・・?」

( ´_ゝ`)「初心者はすぐ優しくするとこうなる・・・。」

(´<_` )「まぁ初心者PKってとこかな。なんか楽しいんだよねー」

( ´_ゝ`)「そう。命乞いするような顔が・・・ハッハッハッハ」

(;^ω^)「うわあああああああ!!!」


43 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 00:59:14.74 ID:bzbC2IAV0
そこから逃げ去ろうとおもったが足をくじいて逃げれない。
なんと運が悪いのだろう。

(´<_` )「ハハwwなっさけねーーーwwさて終わりにしよっか。全部。」

( ´_ゝ`)「さらば・・・ブーン。」

(;^ω^)「アッーーーーーーーーーーーーーーーー」

iyotenが刀を振り下ろす瞬間

ガッガガガガガガアガアガガガガ

( ´_ゝ`)(´<_` )「?!!!!!」

( ´∀`) 「貴様らなにをしている?」

( ´∀`) 「まあやったことは大抵予想はつくPKだろう?最近そういうことが多いと聞いてな・・。」

(´<_` )「ぐ・・・だったらなんだい!!!」

( ´∀`) 「さっさと去れってことさ。」

モナーはそういうとまた乱打した

44 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:00:56.84 ID:bzbC2IAV0
ガガッガガアガガガガガアガガガガガ

( ;´Д`)きゃああああああああああああああああん

( ´_ゝ`)(´<_` )はガケから落ちた。

ざまあみろ。

( ^ω^)「ぐ・・・頭がいたいお・・・・」

( ´∀`) 「立てるか?」

( ^ω^)「う・・立てますお・・・」

( ´∀`) 「さてこれから君の行く末だが、君は強くなりたいか?」

( ^ω^)「当たり前ですお!!さっきみたいなやつらぶちのめしたいお!!」

( ´∀`) 「―――そうか。ならば俺とこないか?」

( ^ω^)「仲間になってくれるんですかお?」

( ´∀`) 「ああ。一緒に旅に出よう。」

45 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:03:38.61 ID:bzbC2IAV0
( ^ω^)「ありがとうございますお!!是非おねがいしますお!!」

( ´∀`)「OKわかった。君はまた初めからだ。ならばこう言おう。」

( ´∀`) 「Welcome to The World」


モナーはそういうとログアウトしていった。
メンバーアドレスはもう俺のとこに入っていた。
いつのまに・・。

そして俺の物語は加速する――


第1話「〜Welcome to The World〜」 終


次回

第2話「Delete of My Data」

予告

( ^ω^)「やっと会ったがうんぬんかんぬん!てめぇを潰す!!三爪痕!!!!」

46 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:06:47.65 ID:bzbC2IAV0
第2話「Delete of My Data」

―――あの事から8ヶ月・・。



( ^ω^)「オラオラオラ!!とっととくたばりやがれお!!PK風情が!!」

あれからブーンはPKKとなってThe Worldを暴れていた。
そう・・・三爪痕を探すために・・。

*その理由は番外編で書かせていただきます。
ご了承願います。


PK軍団「ヒエエエエエエ!「死の恐怖」ブーンだああああああ!!!」

ブーンはPKKとなり圧倒的な力でPKを粉砕しているので
そのような名がつけられてしまったのである。


47 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:07:13.36 ID:bzbC2IAV0
( ^ω^)「お前らしねおwwww」

PK軍団「ウワアアアアアア」

そういうとブーンはPK軍団を倒してしまった。

( ^ω^)「よわっちいお・・。」

ブーンは力をありあませていた。性欲m(ry
おそらくそこらの敵では歯はたたない。

ブーンもログアウトしてマク・アヌにきて中央部を歩きまわっていた。

( ^ω^)「栄えてるお・・・ゲーセンでもできないかお・・。」

そんなことをブーンを考えていたら人が話しかけてきた。

(`・ω・´) 「君がブーン君かね?」


48 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:09:51.55 ID:bzbC2IAV0
( ^ω^)「あ?そうだけどぉ?なんかようかお?」

(`・ω・´) 「はっきりいうとこのThe Worldを荒らさないで欲しい。」

( ^ω^)「いやまずお前の名前なんだお」

(`・ω・´) 「あぁ・・すまない。シャキンだ。」

( ^ω^)「ほうほう。まあ返答はこれだ。」



           -‐ '´ ̄ ̄`ヽ、
  無           / /" `ヽ ヽ  \
         //, '/     ヽハ  、 ヽ
         〃 {_{ノ    `ヽリ| l │ i|
         レ!小l●    ● 从 |、i|
          ヽ|l⊃ 、_,、_, ⊂⊃ |ノ│
        /⌒ヽ__|ヘ   ゝ._)   j /⌒i !
      \ /:::::| l>,、 __, イァ/  /│
  理     /:::::/| | ヾ:::|三/::{ヘ、__∧ |
       `ヽ< | |  ヾ∨:::/ヾ:::彡' |


*激しくズレてるとおもいます><><><!

49 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:10:21.62 ID:bzbC2IAV0
(`・ω・´) 「ハアハア・・じゃなくて。なんでなんだい?」

( ^ω^)「俺の勝手だお?それにPKは悪い事ばっかしてっからPKKってのがあるだお?」

(`・ω・´) 「そうだけど・・君はやりすぎだ・・」

( ^ω^)「まあ・・考えとくお。それとそこにいる女の子はだれだお?」

(`・ω・´) 「ああ・・この子はしぃというんだ。ほら顔をみせなさい。」

(*゚ー゚)「あ、はい!どうもはじめましてしぃといいます!」

(;^ω^)「――――――!・・しぃというのかお。ああ・・わかった。」

(*゚ー゚)「はい!よろしくおねがいします!」

( ^ω^)「じゃあ俺はそろそろ違うとこ見てくるお。ノシ」

(`・ω・´) 「ぁ・・。ああ。いい返答を待ってるよ。」

そういうとブーンはそそくさと街頭に消えていった。

50 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:13:18.58 ID:bzbC2IAV0
(;^ω^)「あせったお・・あれはしぃというのかお・・てっきりシアかと・・・。」

番外編で説明します。

( ^ω^)「同じ型のPCを使っているのかお・・。まあ俺には関係ないお・・。」

ブーンがそういいながら港で海をみていると
メールがきた。
モナーからである。

( ^ω^)「くっ?!モナーかお!?どこにいんだお・・・。」

そういうとメール本文をみた。

( ´∀`) 「トライエッジが現れた。場所は Δ隠されし 禁断の 聖域 だ。」

( ^ω^)「なんだってー!(AA略。 今すぐいってみるかお。」

ブーンは速攻でカオスゲートへ向かった。
⊂二二( ^ω^)二⊃

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:15:30.31 ID:egV1uX6U0
まとめねぇの

52 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:16:15.05 ID:bzbC2IAV0
キュイーン

( ^ω^)「ここは・・シアが・・。」

そこはなぜか白い発光体が無数にういていてとても幻想的なとこである。
そして一つでかい大聖堂がある。

ブーンは大聖堂の中にはいっていった。

( ^ω^)「ふ・・なつかしいお・・・。」

考えていた矢先

ゴゴゴゴッゴゴゴゴゴゴッゴゴゴ・・・・・・・・・・・・・・

( ^ω^)「?!」

謎の地震がおこった・・・いや地震?
精神的な何かである。

( ^ω^)「きやがったな・・・・トライエッジィィィ!!」

从゚∀从「・・・・・・・・・・。」

( ^ω^)「ここであったがうんぬんかんぬん!三爪痕!てめぇを潰すお!!!」

ブーンは刀を引き抜いてトライエッジへ攻撃する。


53 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:17:11.80 ID:bzbC2IAV0
( ^ω^)「おらああああああああああああああああ!!!」

从゚∀从「・・・・・。」

( ^ω^)「なっ?!」

ブーンはトライエッジにはじかれてしまった。
片腕で。

( ^ω^)「くっそおおお!!これならどうだお!!」

ブーンは今度は双刃剣2式を出して、またトライエッジに怒りに身を任せてとびこんでいった。

从゚∀从「・・・・・・・。!」

(;^ω^)「がああああああああああああ!!」

今度はトライエッジに弾かれ、攻撃をうけてしまった。
また片腕で・・。

(;^ω^)「く・・・たてないお・・・・。」

从゚∀从「・・・・・・・・。」

ギュイーーーーン

トライエッジの腕が変化し核粒子砲みたいな感じになってしまった。
目標は ブーン である。


54 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:17:38.23 ID:bzbC2IAV0

从゚∀从「・・・・・・。!」

キュピーーーーーーーーーーン

(;^ω^)「うっわああああああああああああああああああああああああああああ」



――――。


ブーンはデータドレインされてしまったようで
大抵の人はこれで意識不明になってしまうそうである。

果たして運命は?


第2話「Delete of My data」 終



第3話「Re:Re:Start」

予告

( ^ω^)「なっ!?そんなことが・・・・・・。

55 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:18:25.63 ID:bzbC2IAV0
一応全部投下しました。
まとめていただける方がいるとイイです。
それでは第4話の作成してきます。

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:24:08.57 ID:/nk1hXvuO
乙 期待age

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:28:49.76 ID:JAztUxPz0
( ^ω^)スレ総合のところで第1話は読んだお
これの漫画を友達が持ってたから借りて読んだから、ある程度話は分かるお

58 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 01:35:24.24 ID:bzbC2IAV0
>>57
ありがとうございます。
ゲームの方も是非プレイしてください楽しいですよw

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:35:54.66 ID:JAztUxPz0
>>58
ゲームって全何作だお?( ^ω^)

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:37:21.43 ID:3tEknHqrO
>>59
ググレ

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:42:04.34 ID:JAztUxPz0
無駄に多い事は把握した

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 01:52:07.90 ID:/nk1hXvuO
最近リメイク版もでたらしいな

63 :GU ◆27ldz5jHhI :2006/08/12(土) 02:18:30.23 ID:bzbC2IAV0
それでは寝ます。
保守・wktkしてくださった方達ありがとうございました。
ノシ

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:26:02.58 ID:on7/geMZO
保守

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 02:53:57.36 ID:aISUcXZ5O
保守

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 03:32:37.47 ID:aISUcXZ5O
保守

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:18:13.43 ID:4FyxKXAi0
保守

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 04:53:36.59 ID:4FyxKXAi0
保守

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 05:57:40.54 ID:4FyxKXAi0
保守

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 05:58:15.75 ID:aISUcXZ5O
保守

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/08/12(土) 06:05:01.83 ID:JNk61jGPO
面白い要素が何一つ無くてワロタwwwwww

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