5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ハルヒはキョンが強姦魔だったらもっと楽しかったのにね☆

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:29:58.65 ID:iAkEn9CG0
谷口「WAWAWA忘れもの〜♪……っ!うおぁっ!!」

kyon「長門っ!長門ぉ…っ!ヒヒヒッ…ヒヒッ!気持ちイイよっ!気持ちイイよぉおっ!長門ぉお」
長門「…っん……く……」
谷口「キョ、キョンっ!おま、ちょっ!な、何やってんだよ!?」
kyon「ああ、谷口か…っ!はぁはぁっ!今こいつのこと強姦してんだよwwなんか動けないみたいだからよwwハァハァ」
谷口「ご、強姦って!ば、馬鹿かお前ッ!やめろって!おい!放してやれよ!」
kyon「なっ!ちょっ!馬鹿!おあっ!てめぇっ!じゃ! 邪 魔 す ん じ ゃね ぇ ぇ ぇ え ―――――――!!!」

ドカッ!!

谷口「ぐ…痛ぅ…」
kyon「ハァッ…ハァッ…!お前なら…お前ならわかってくれると思ったのによ…」
谷口「うぅ…キョン…こんなの…こんなのお前らしくねーよ……」
kyon「プッ!動けない女が目の前にいるってのに強姦しねー男がどこにいるんだよwん?おっと!なに逃げようとしてんだよ、長門ちゃんww」
谷口「キョ、キョン…」ガクッ
kyon「さてと、邪魔者もいなくなったし続きしようねwwヒヒヒ!ズブズブズブ〜♪」
長門「…ぅ…ん…」
kyon「ハァハァハァ!長門っ!長門ぉ!いいっ!いい匂いするねっ!!髪の毛いい匂いするっ!ハァハァ!ああぅ!あうあうっああっ!!長門っ!長門!
    あふっ!もうダメだっ!中出ししていいでしょっ!?ヒヒヒッ!中出しいいよねっ!?」
長門「やめて」
kyon「いやだね」

ドピュッピュ!ビュ!ビュ!ドピュ―――――――!!




18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:52:04.02 ID:NiJDrZbs0
天才1によるみくるレイプとハルヒレイプを拝見したかったんだがな

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:53:04.58 ID:agdL234cO
ハ ル ヒ を 縛 れ ! !

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:53:56.27 ID:NiJDrZbs0
縛りより何より
徹底的な暴力による威嚇
それこそが強姦の真骨頂

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:54:57.43 ID:NiJDrZbs0
とりあえず1 で抜こうと思ったのは俺だけではないはず

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:55:03.15 ID:iw91ou5u0
あえて、保守

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:55:59.75 ID:4xysySu10
>>1
100回抜いた

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:56:48.90 ID:oC6uyhyR0
>>5>>17
なんかの化学式か?w

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:56:59.26 ID:LNWttOlTO
リーフの鎖を思い出した。
トモアキの死ぬエンドがいい。

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:57:12.64 ID:MvTdGHh5O
>>15お前…本当にそれで良いのか?古泉だぞ古泉。キメェだろw

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:57:18.43 ID:NiJDrZbs0
>>25
トモノリだろうがぁーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:57:52.28 ID:NiJDrZbs0
鎖は恵が長門に似てるから1000000回抜いた

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/11(火) 23:59:20.04 ID:NiJDrZbs0
(  ´ω`)

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:00:34.25 ID:f9+w6B4h0
(⊃Д’)

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:01:27.52 ID:O0JjMoL5O
≫25
トモノリかwwwwww

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:01:33.76 ID:f9+w6B4h0
(´・ω・`)

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:02:01.74 ID:D75Vh48MO
キョンはID:NiJDrZbs0を強姦すれば良いのに。

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:02:41.56 ID:Yj7A4Wfq0
ID:NiJDrZbs0は鬼作らしいぞ

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:13:32.38 ID:HypHh3JF0
         /⌒y―― -- 、ク\
       「 ン‐'   :...   \ヘ
       レ'  .::! 、:.ヽ::::... 、 、}
      ,'  .::::∧ ハ::.. \:::..ヽ !
       {! .:::,'/--ゞ \:.-ハ::..} i}
      i!V .if.,r=j    イ=z、ルリi
         `(ii 辷i     辷!〃
          ,ヘ////  _ ///∧、
         /::::/>、 _ , イ`、::ヘ
      〃::::{__, ‐k_,j‐、__}::::}
      /⌒T:::|ヽ/\/ |::::! ⌒ヽ
    /    i::::!____ !:::!   ヘ
.   /    ,'::::::::::, 'ニ ヽ::::::::ヽ   ヽ
   {     !:::::::::::{ 三 }::::::::::!   /
.   \  N {::::::::::::| ニ |::::::::::} ヘ r'
    `''j  ゝ/ヽ. ∧ /\:/   j
      |  /   V:::::lノ   \   !
      !     /::::::::\       |
       {    / t‐┬‐┬\     }
    />ー'    \|   !   ヘ‐<
   / /         |  |    ヘ  \
  <  /           |  |     ヘ /


36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:17:06.52 ID:ReZg4EZz0
強める


37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:17:25.96 ID:ReZg4EZz0
すまんorz
誤爆だ

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:19:05.50 ID:Gi0/fc8P0
ある日の昼下がり、部室でハルヒの奴がいきなり聞いてきた。
どうせいつものくだらない話かと思ったが、今日の奴はいつもより輪をかけて突拍子もない話だ。
「ねぇ、キョン、キョンってさ、童貞?」
花も恥らう乙女とは微塵にも思ってないが、こうも乙女が裸足て逃げ出すような
ことを言う女子高生ってどうだ??
「……こ、答えなさいよ。キョンはエッチしたことあるの!?」
真面目な顔して言うことかと思ったが、いつに無く真剣な気がする、
実際きれいな体なんだし、事実だけを端的に言う。
「ない」
「ふーん……」
……反応はそれだけか??こちらが恥ずかしいだろ。
「じゃあさ、この椅子に座りなさいよ」
……いつものことだが、まったく何がしたいのかわからん。
「……」
また真剣な顔で見つめて…にらみつけてきやがる。
座ればいいんだろ座れば。
「とりあえず目隠しするわよ」
おい、何をする気だ?
「痛くはないわよ、黙ってなさい」
電気椅子に座らさせられた死刑囚の気持ちが今ならよくわかるかもしれん。
「んっしょ……確かここに?」
おい、人の大切なところを何触ってやがる。
「うわ……グロ……」
勝手に出しやがって何言ってやがる。

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:22:54.12 ID:ReZg4EZz0
ちょwwwwwwwマテやwwwwwwwwwwwwっうぇwwwwwwww

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:23:36.73 ID:ReZg4EZz0
ごめんorz
また誤爆った。わざとじゃないんだorzorz
そしてwktk

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:27:17.04 ID:Gi0/fc8P0
「包茎って奴じゃないのね。ちょっとはマシかな?」
死刑囚の方がまだマシかもしれん、なんだこの状況は?
生き恥をおめおめ晒そうとは男子一生の不覚。
「ごちゃごちゃうるさいわよ、いいから私に任せなさい」
何を…?
「ん、あむ……い、意外に大きいのかな?なんか上手く口に含めないじゃない…
ちょっと!キョン、もっと小さく出来ないの?」
なめんな、どこの世界にそんな芸当が出来る奴がいる。
「うー、はむ、ちゅ、くちゅ…アゴが疲れるわね、フェラチオって奴も、ンン・・・うん」
ぎこちないし、たまに歯があたって痛いんだが、それでも10数年きれいな体を保っていた俺には刺激が強すぎる。
「ん…?にが…何この汁。ちょっとキョン、何出してるのよ、嫌がらせ?」
ガマン汁って奴だ、漢の神秘だ。知らないのか?
「し、知らないわよ、そんなもんはじめてみたんだし……」
??ハルヒ?おまえ
「私に任せなさいって言ってるでしょ?」
いや、もしかしてはじ……
「次いくわよ!」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:29:25.52 ID:+OdzoKLRO
これはt

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:31:17.57 ID:Fo4tzTcnO
うわぁ…きめぇ…

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:32:10.15 ID:U2Txoc71O
わっふるわっふる

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:37:25.53 ID:Gi0/fc8P0
俺の言葉を強制的にさえぎったかと思うと、いきなりハルヒがガバッと立ち上がる。
いや、目隠しされてるからそういう気配がするだけなんだが。
「入るのかな?これ……うんしょ…ここをこうあわせて…」
なんか俺のものに熱いものが押し付けられているんですけど??
「場所はあってるよね??ここをこのまま腰を落とせばいいのかな……」
おい、ハルヒ、無理するな。
「う……押し広がって…い、痛いかも…いた、いた…痛いわね、バカッ!」
俺のものの周りがじわじわの何かに包まれている感触がするのだが、なぜ殴られてるんだ、俺?
「うう、本当に小さくならないの??これ?」
無理だあきらめろ。
「この、キョンのくせに…これぐらい!!」
おい、本当に無理するな…と言おうとした瞬間、腰の辺りまでハルヒの体が降りてきた。
当然俺のものは全てすっぽりとハルヒに被われた。
目隠しのせいでよくわからんのだが、ハルヒは一言も発さず(せず?)俺の体にすがりついている。

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:45:44.98 ID:8eR2fS190
wktk

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:46:14.47 ID:60/MnQRxO
支援

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:46:56.70 ID:z+fZbZEF0
わっふるわっふる

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:47:46.96 ID:QqzNvSpF0
わっふるわっふる

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:48:52.65 ID:58QJVd5VO
わっふるわっふる

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:51:26.46 ID:XwmJ7pHp0
オチは目隠しとったら長門だった!とみた

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:57:02.20 ID:8eR2fS190
わっふるわっふる

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 00:58:49.07 ID:QqzNvSpF0
( ^ω^)

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:00:15.39 ID:SEnJiWSU0
ハルヒ「ちょっ、やめてよキョン!何する気よ!」
きょん「いいじゃねえかハルヒ、グヘヘヘヘ」
ハルヒ「きゃっ、パンツの中はだめ!」
きょん「お前が悪いんだぜ・・・ポニーテールなんかしてくるから。」
ハルヒ「そ、そんなつもりじゃない!」
きょん「ふへへへ、でもあそこは正直だな」
ハルヒ「私が悪いことしたって言うなら謝るから、こんなことやめなさい!」
きょん「ぐへへ、そんなことはどうでもいいんだよ」
ハルヒ「あっ、やめて!入れないで!」
きょん「やっぱり処女じゃなかったんだな。とっかえひっかえしてたのか。」
ハルヒ「そんなことどうでもいいでしょ!やめて!」
きょん「ふはあああああああ、きもちいぜええええええ」
ハルヒ「・・・・ヒック・・・ひどい・・・」
きょん「ハルヒ、中に出すぞ。」
ハルヒ「な、中はやめて!」
きょん「うおおおおおおお!!!!!!」
ハルヒ「ちょっと!やめてったら!!」
きょん「ふん!ふん!ふん!ふん!!!!!!」
ハルヒ「あああああ!!!!!!うう・・・・」
きょん「はあ気持ちよかったぜ。ハルヒ。」
ハルヒ「中はやめてって言ったのに・・・あんたなんてもう絶好なんだから・・・」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:00:42.57 ID:Gi0/fc8P0
「つっ…血が出てるし…痛いわね、馬鹿キョン!」
何で俺が悪者にされてるんだ、おい。
「次は動けばいいんだけど…ゆっくりと動けば痛くないのかしら…?」
なんかぎこちなくハルヒが動いている感触が伝わってくる。
「ん…は…ゆっくりとなら……大丈夫みたいかな?」
く、なんか今度は俺がヤバイ。
「んー…は、は、はぁ…なんかだんだん慣れてきたかも?どう?キョン??」
さすがスポーツ万能なだけあって呑み込みが早い。
「はぁ……これもスポーツなの?」
しらん。
「ん、ん、ん、けっこうよくなってきたかも……かき混ぜるような感じで…ん♪」
おい、ハルヒ、飛ばしすぎ。
「んあ、キョン♪どう?キョン、気持ちいい?」
良すぎる
「ぁん♪そ、そう。私も、私もよくなってきたかも……」
ハルヒ、そろそろ本気でヤバイ。
「んー♪あん、キョン♪キョン♪」
聞いてねぇし。
「奥まで、奥まで届いて……気持ちよすぎ…」
どうなってもしらねぇぞ、おい。
「届いてるよぉ…キョンのが奥まで、貫かれてる♪」
くっ……!!
「んは…な、何??何か出てる、私の奥で熱いのが、いっぱい…」
いきなり膣内出しかよ……

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:03:16.54 ID:8eR2fS190
わっふるわっふrhわっふるわっふるhわふうrふわhrふrわっふる

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:03:39.54 ID:QqzNvSpF0
ワッフルワッフルワッフルワッフルrワッフルら輪ふるあわるううふるふあるうふぁう

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:04:39.60 ID:IEbIEKHm0
古泉「お前も…と言うからには、既にお二方からアプローチを受けているようですね」

kyon「アプローチって…あの二人とはそ、そんなんじゃねーよ!それで…お、お前もなんだよ…その…俺に…ア、アプローチをするのかよ…/////」
古泉「……え、ええ…まあ…」(なんで照れてるんだろう…)
kyon「ハァハァハァハァ…ちょっと手、握っていいかな?フヒヒ!」
古泉「……ハハハ、それはちょっと…」
kyon「じゃあさ!ちょっと髪の毛の匂い嗅がせて?ねっ!ねっ!そんくらいならいいでしょ?フヒヒヒ!ハァハァハァいい匂いしそう…」
古泉「こ、この話はまた今度にしましょう!よ、よ、用事を思い出しました!」
kyon「まってくれ古泉!ちょっと一発やらしてくれよwwwすぐ済むからさwwwもう我慢できないっ!!!」
ガバッ!
古泉「なっ!や、やめてくださいっ!なにをするんですか!」
kyon「とか言って全然本気で抵抗してないじゃん!お前も俺に抱かれたいんだろ?フヒヒ!」
古泉「くっ!」 (冗談じゃない!なんて力だ!)
kyon「はい!じゃあまずはキスをしましょうwwwぶちゅ〜」
古泉「んぐっ!っ!んー!んー!!」
べチャべチャベロベロ
kyon「ぷはぁ!柔らかくて美味しい唇だね。まるで女にキスしてるみたいだよ」
古泉「ハァ…ハァ!は、放してください!もう満足でしょう!」ゴシゴシ
kyon「あと五分待ってね!今からお前のアナルを犯すから♪」
古泉「―――――!!」

kyon「ハァハァ!中に!中に出すよ!妊娠しろ!妊娠しろ古泉!好きだっ!好きだよ古泉ぃ!結婚しようっ!結婚しようぅうううああああ――――――!!」
古泉「アッー!」


ヒソヒソヒソヒソ
生徒A「うわぁ…ちょっとなにアレ…」
生徒B「気持ち悪い…」
谷口「…と、とんでもねーやつとダチになっちまった…」


59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:10:04.41 ID:Gi0/fc8P0
「何かコポコポ泡だったのが出てるし…ちょっと、キョン、なんなのよ、これ?」
精液、子種、スペルマ、ザーメン、あと何があったけな。
「赤ちゃんが出来ちゃうの??」
その可能性は否定しない。
「……な、な、な、な、何やってるのよ、ばか!!責任取なさいよ!!」
……被害者は俺だぞ?
「今回、先に性交渉の意思があり、レイプをしたのは涼宮ハルヒの方。
だが、女性が男性をレイプした場合の立件は非常に難しく、
社会的立場や、暴力による強制力で行ったことを客観的に証明できなければ、罪に問うのは難しい」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:10:31.32 ID:Gi0/fc8P0
そんな事言ってもだな…
「「え…?」」
ちょっとハルヒ、目隠しをとれ。
「ちょっと、何で長門か部室にいるのよ!!」
「ずーっと前からいましたですぅ……」
「うぇ?!いつから??」
「『ねぇ、キョン、キョンってさ、童貞?』と言ったところから」
「全部かよ!」
いいから目隠し外せって、おい。
「外さなくてもいい」
あのー?長門さん??
「らうんどつーふぁいと」
「ちょ、長門、何しようとしてるのよ!!」
「大丈夫、さっきも言ったように罪に問うのは難しい」
「キョンは私のよ!!」
おーい、誰か外してくれ。
「次は私もいいですかぁ??」
「却下よ!!!」
「前戯の必要なし、直接挿入する」
「やめなさい!」
喜んでいい状況なのか…?これ??

目隠しの端から夕日の光を感じながら、SOS団の非日常的日常は今日の過ぎていく……
「それでは僕は後ろの穴でも……」
「帰れーーーー!!!!」

おしまい

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:11:38.25 ID:IEbIEKHm0
>>60
途中でとんでもないものをはさんですまなかった

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:13:34.74 ID:8eR2fS190
おつ

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:13:42.05 ID:QqzNvSpF0
>>60
オチワロタ

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:17:10.36 ID:Q+UfZo5KO
今とんでもない良スレを発見した

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:22:12.93 ID:f9+w6B4h0
サルベイジ、俺が書くから待ってろ

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:28:48.85 ID:f9+w6B4h0
放課後の部室、そこにはいつものようなハルヒのうるさいわめき声はなかった。
今日はハルヒは柄にもなく体調を崩し、休みだった。
部室にはまさに静寂の象徴ともいえるような長門有希、ただその人だけがいた。
キョン「なあ、お前って放課後もよくひとりでここで本読んでるのか」
長門「たまに」
キョン「ふうん」
俺は窓の外を眺めた。野球部の練習風景がみえ、そこにはまさに高校のにあるべき
金属バットで球を打ち返す音、オーライオーライという掛け声だけがこだましていた。
陽は暮れかけ電線が夕陽に重なる。
キョン「いつ帰るんだ?」
長門「決めていない。私が帰らないと迷惑?」
キョン「いや、そんなことはないけど。部室の鍵俺が掛けなきゃならんのだが、
別に盗られるようなものもないだろ」
長門「パソコン」
キョン「もともと奪ってきたものだしなぁ…むしろコンピュータ研が取り返してくれたほうが
気持ちよかったりもするんだが」
長門「そう」

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:30:02.43 ID:7PqFjgCsO
wktkwktkwktk

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:36:17.63 ID:f9+w6B4h0
キョン「お前、その本どういう内容なんだ?」
長門「説明するのに難解な表現を要する」
キョン「つまり、どうでもいいだろ、ってことか?やれやれ、お前と話すときは
通訳を通さないとわけがわからないぜ」
長門「そう」
俺は、別に言えに帰ってすることもないから、本の世界に没頭している長門を
観察することにした。
呼吸が、またひとつ流れた。
俺は、気づくと彼女の唇、目、鼻、髪に見とれていた。まじまじと見たことは正直今までありそうでなかった。
普段はハルヒが起こすドタバタの中で、するどいツッコミ入れるだけの存在である長門有希を
きちんと見つめる機会はなかったのだ。
俺は頭の中で何を考えているんだ俺は、という突っ込みを軽くいれ、また窓に視線を映した。
既に陽は落ち、街灯の明かりと欠けた月が瞳に映る。

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:39:12.83 ID:f9+w6B4h0
おもむろに長門が席を立った。その音に俺は振り返った。
長門「そろそろ、帰宅しようと思う」
キョン「ん、ああ、そうか。そうだよな・・うん、そうだよな」
ふと、自分がこの二人きりの時間が終わるということが惜しいと思っていることに気づいてしまった。
俺の中で何かが弾けた。

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:40:59.49 ID:f9+w6B4h0
帰り支度をしようと、机においてあるバッグに本を入れようとしている長門に、
後ろから俺は抱きついた。
キョン「長門!!」
長門「・・・・」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:45:02.90 ID:f9+w6B4h0
キョン「俺・・俺・・・お前のことが・・・」
長門「私は感情を持たない。そのような行動本能が人間にあるという事実は知っている。
あなたはその行動本能に従っているだけ。今すぐその行為を中止すべき」
キョン「何を言ってるんだ・・・?俺のこの気持ちは本能の一言で片付けるっていうのかよ?」
長門「そう。一時的な気の迷い。性欲の怒張。あなたは私の異性としての肉体に触れたいという欲求を
満たしたいだけ。今すぐ中止すべき」
キョン「ふざけるな!そんな陳腐な言葉で、俺のこの気持ちを片付けようとするなよ!」
そう言って俺は長門の胸をまさぐった。

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:50:00.33 ID:f9+w6B4h0
長門「やめて・・・」
キョン「いやだ」
俺は長門の胸を制服の上からもみしだくと、もっと触りたいという欲求に駆られ、
制服の襟元から手を入れた。
長門のブラジャーの内側に手を入れ、じかに肌に触れた。
長門「あ・・・」
直接的な刺激を受けた長門はこらえきれずに声を漏らした。
俺は、あまりにも柔らかい長門の乳房をもみしだき、指先で乳首に触れ、つまんだ。
長門「やだ・・やめて」



73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:58:05.26 ID:f9+w6B4h0
俺は、自分の息子がかつてないほどに充血し、反り返っている事実に気づいた。
また、背を向けている長門も、臀部に俺のモノを感じ、それがとても膨張していることに気づいた。

キョン「なあ・・長門、俺のこと嫌いか?」
長門「私は、そのような感情を持たない。あなたは涼宮ハルヒにとって必要な存在であり、それ以上でも
それ以下でもない」
キョン「お前自身俺のことをどう思ってるんだ、って聞いている」
長門「今言った通り」
キョン「そうか・・・でももう俺の気持ちはおさまらないよ」
長門「この行為を続けるというのなら私はそれなりの対応をとらざるを得ない」
キョン「うるせぇよ!」
そういうと俺は、長門の手首を掴み絞め、護身術にあるような形に手を持ち上げ、極めた。
長門「痛い!」
そういう長門のほほを残った手で引き寄せ、俺は強引に口づけをした。
長門「ん・・・んんん・・」
俺は、さらに舌を絡ませた。歯を食いしばり拒絶する長門の口を手で無理やりこじ開けたのだ。

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:58:49.42 ID:f9+w6B4h0
ちょっと待て。読んでいる奴いるのか?
いたら挙手しろ

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:59:35.89 ID:nnaDADPa0
読んでるけど読んでる

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 01:59:37.62 ID:hIUMJGpX0
読んでるよ、途中でやめないでね

77 :葉月板設立教会第二位 ◆Fate//30Ss :2006/07/12(水) 02:00:05.04 ID:PlwnkmQdO
わっふるわっふる

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:00:46.44 ID:IEbIEKHm0
安心汁!

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:00:54.44 ID:f9+w6B4h0
ちょっと待て、疲れてきたぞ・・・

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:01:22.46 ID:yVS13YNMO
しっかりworktakerして待ってますが

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:01:53.76 ID:f9+w6B4h0
よし、またガンガリマス

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:03:59.16 ID:yVS13YNMO
きっと私以外の椰子は読みながら自慰にふけってるからkkk出来ないんだな

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:08:12.31 ID:f9+w6B4h0
長門は口を無理やりこじ開けられ、舌を絡ませられたことに唖然となったのか、
不思議に抵抗する力が弱まった。
しかし、すぐにその理由がわかった。長門は抵抗しても無駄だと悟ったのだ。
長門は情報思念体なんたらヒューマノイドであることは確かなのだが、その力が何故か今日は使えないようだった。
だから長門は口でハッタリをかましたのだ。俺の行動を抑制するために。
しかしもはや言葉は意味を持たなかった。
抵抗することをやめた長門の唇、舌を自分のそれで弄び、胸に入れた手は乳首をこね回していた。
唇を十分に堪能した俺は、長門の制服を剥ぎ取ろうとした。
すると、長門は潤んだ瞳で俺に懇願した。
「やめて・・・やめて・・・、わたしは、こんな行為は望まない・・」
その瞳は、涙がうっすらと滲んでいた。
しかし、その瞳を見た俺は自分の充血したモノへいっそう血液が巡ってしまったのを感じた。

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:12:28.61 ID:z+fZbZEF0
長門ってこんな感情豊かわっふるわっふる

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:14:25.90 ID:wa++nqrWO
左手じゃ打ちにくいワッフルワッフル

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:16:11.62 ID:f9+w6B4h0
その超人的な力を失っている長門はもはや、どこにでもいる普通の少女、
いやむしろ細見で小柄な長門はひよわで華奢で少し力を入れたら折れてしまうような、
壊れてしまうような儚い存在でしかなかった。

長門の胸はキメがこまかく、それでいて殺人的な柔らかさで俺の欲望を増長させた。
俺は、長門の上の制服を無理やり剥ぎ取った。
カーディガンとともにボタンが飛び散った。飛び散ったボタンのカツン、カツンという音が
誰もいない校舎の静寂の中では、すさまじい音であるかのように感じた。
制服を剥ぎ取られ、肩紐の解けた長門を見て、俺は息を呑んだ。

なんて白さだ・・・この世の美、というものを表現する全ての言葉が拙く感じてしまうかのような、
表現するのも憚られる、その神秘的な白さ。月光に照らされた彼女の素肌は、
今まで人類が続いてきたその理由を知っているのかのようですらあった。

長門「私は・・・私は・・」
また何か言葉を発しようとした長門だったが、俺にはよく聞き取れなかった。それよりも
早く長門の肩を掴んだ俺は、ブラジャーを後ろのホックで外し、剥ぎ取った。

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:17:59.63 ID:/rYf4qs+O
ワッフルワッフル

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:19:15.37 ID:yA9smH3x0
閉鎖強姦…!!

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:19:43.33 ID:Q/pCqgSQ0
( ゚Д゚)

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:20:54.40 ID:f9+w6B4h0
長門の胸があらわになる。
綺麗な形であった。恐らくサイズはB程度だと思われたが、綺麗な形と、その柔らかさは
視覚的にも感じ取れるようですらあった。
その乳首は、わずかに立っているように見えた。
俺はこらえきれずに長門の乳首を口に含んだ。
長門「・・・っ・・」
長門は声にならない声を発した。
その乳首を舌で転がすと、長門はぴくっ、ぴくっと反応した。
声を出さないように我慢してるようであったが、やはり声にならない声が漏れていた。

俺は、そのままスカートのホックに手をやった。すると長門の手が俺の手を掴んだ。
長門「もう・・これで許して・・お願い・・お願い」

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:25:21.98 ID:f9+w6B4h0
俺は言語を言語として理解するだけの理性がもう自分には残っていないと頭のどこかで察していた。
それは、単なる校舎の中の物が倒れる音、きしむ音、外の車のエンジン音、と同じように消えた。

俺は力を入れて長門の手を跳ね除けた。それは男の力にはまったく適わない、ひよわで儚げで消え入りそうなな
指であった。
ホックがカチン、と外れた。俺は、一連の流れをスムーズにまるでその行為を何度も練習していたかのように、
経験していたかのようにスカートを脱がせた。勢い余って、押し倒してしまい、長門はしりもちをついた。
俺はそのうえに、馬乗りのようになった。

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:30:05.63 ID:f9+w6B4h0
長門に残された衣服はもはや、あらわになったパンツだけであった。
そのパンツは水色のストライプ模様であった。
自分はその柄をみて、興奮の気持ちがさらに強まった。
心のどこかで、この女は自分をずっと誘惑してのではないかという疑念さえ沸いてきた。

俺は長門のパンツの中に手を入れた。女のそれはまた、溶けてしまいそうな柔らかさで、また
まだ乾ききっていない洗濯物のようにしっとりと濡れたいた。
女性のそれに触れた時、長門は拒絶する言葉をやめた。
その言葉は、女性の性行為の際に発するそれに変わっていた。

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:30:49.11 ID:f9+w6B4h0
ふぃー・・・・

94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:33:13.38 ID:f9+w6B4h0
みんな寝たか?

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:33:52.85 ID:f9+w6B4h0
我ながらどんだけ引っ張るねん、と思った。
しかしこの文章を見ると俺がエロゲヲタであることは
誰もがわかることだろうなぁ。

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:34:39.16 ID:f9+w6B4h0
書ききって寝るかな。

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:34:39.55 ID:Yj7A4Wfq0
ストライプ最強ですよね。

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:34:43.62 ID:QqzNvSpF0
わっふるわっふる

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:35:13.62 ID:f9+w6B4h0
>>97
お前わかってるな。
水色のストライプが最強。

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:37:04.16 ID:KqId7CRG0
ハルヒ「な なにすんのよ!」

キョン「フヒすんません!フヒ!フヒヒ フヒ」

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:37:43.98 ID:Yj7A4Wfq0
水色と白色のストライプって
実際には売ってないのが困るんですよね

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:40:33.32 ID:f9+w6B4h0
長門の喘ぎ声を聞きながら俺はパンツを脱がせた。
既にびしょびしょになった女性器を指でこね回し、長門の反応を楽しんだ。
長門「・・あっ・・・・あっ・・・あぅ・・・あっ」
長門の手は俺のYシャツの袖を痛いほどに握り締めていた。

俺は長門の女性器を正面から見ようと股の間に顔をやった。
綺麗な形、ピンク色のそれは白い肌との対比もあいまって芸術的ですらあった。

俺は舌で長門のそれを刺激した。
長門「あぁぁあぁあぁ」
長門は今までに聞いたことのないような声を発した。それは生物学的に発してしまう抑え切れない
ものであるようであった。
舌を女性器の中、できる限り深くまで沈め、かき回した。長門の声は激しさを増した。

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:47:40.69 ID:e0cpLJ6u0
+   +
  ∧_∧  +
 (0゚・∀・)   ワクワクテカテカ
 (0゚∪ ∪ +        
 と__)__) +

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:48:16.48 ID:f9+w6B4h0
長門は俺の髪の毛を両手で掴み、拒絶しているようでもあった。
しかし、それは抑え切れない快感を沈めようとする行為であった。

キョン「長門・・・もう、いいだろ?」
長門「私は・・っ、 私は・・・・」
長門は言葉を選べないようであった。俺は返事を待たなかった。

怒張した自分の男根を彼女の美しく、綺麗なピンクの女性器に差し込んだ。
先端部分が彼女の中に沈んだ。
長門は、かつてない感覚に、脅えているかのようだった。長門の爪が
俺の背中に食い込む。
俺は、律動しようとした。するとそのとき、長門が言った。
長門「私は、あなたを一個体として認識したい。」
キョン「そうか。ありがとう」

俺は、長門の中で果てた。いまだかつてない量の精子が出たようで、長門の女性器からは
抜いたあとに大量の精液が逆流した。

見上げると、月が高く登り、その輝きは俺の瞳の奥に染みた。

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:49:20.36 ID:f9+w6B4h0
最後はパワーが尽きますタ。

一応結末は見せた。(冨樫じゃないからな、俺はw)

読んでくれた人ありがとうお。
俺は今から自分の書いた文章をコピペして、抜くwwwwwwww

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:50:20.48 ID:XwmJ7pHp0
>>105
後日談!後日談!

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:51:55.15 ID:f9+w6B4h0
>>106
おめぇ考えろやwwwwww

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:53:34.60 ID:QqzNvSpF0
>>106マジ貪欲wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:54:22.15 ID:f9+w6B4h0
おいおい、ワードにコピペして保存したら4000字超えたぞwwwww

俺がサークルで書いた短編小説よりなげぇwwwwwwww

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:55:51.90 ID:Yj7A4Wfq0
ちょwwww挿入時間短いwwwwwwww

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:56:07.12 ID:f9+w6B4h0
あ、読んだ人よかったら感想かいてね。
感想一通り見たら寝るから

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 02:57:09.09 ID:f9+w6B4h0
>>110
挿入までが大事なんだよ!!!
という言い訳。実際はこれ以上長くなると俺がキレテ放棄して結末をみずに終わるから。
わりとそういうことがある、即興で書くとね

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 03:01:25.38 ID:f9+w6B4h0
感想(  ´ω`) キボンヌ

114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 03:02:26.06 ID:f9+w6B4h0
ちなみに俺は1みたいな文章で射精した男です

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 03:04:00.33 ID:f9+w6B4h0
(  ´ω`) ・・・・

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 03:04:31.24 ID:f9+w6B4h0
後日談書くか・・・

117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2006/07/12(水) 03:08:41.86 ID:Yj7A4Wfq0
マジレスしちゃっていいのかな。

ハルヒは原作が一人称だからその印象が強く残ってしまう
長門なのにえらい表情豊か杉かなと、思う。
素人感想だけども。

40 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)